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やりきれない

2012年12月17日 22:40

何か、少しずつ日常の歯車がかみ合わないことが心に波を立ててます。


望まない方向に風が流れる。

強い抵抗感はなくても、ああなぜだろうってため息になる。






PB180154_convert_20121217224323.jpg



どうしてあの人が悲しい目にあっているのか。

どうしてあいつが出世するのか。

どうして私はここでじっと止まっているんだろう。





さびしいね、って自分で自分に言ってみる。

今夜はiPhoneで大音量の音楽に浸っています。



PC170164_convert_20121217224539.jpg








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打たれ弱いので、ごめんなさい。

明日は元気に仕事に行こうと思っています。






コメント

  1. けんぼう | URL | JalddpaA

    Re:やりきれない

    頑張って!
    人間ヒトリじゃない。支えあって生きてるから

  2. 猫村 | URL | pV44ABmc

    Re:やりきれない

    「すべての事には意味がある」
    「明けない夜はない」

    この言葉を胸に歯を食いしばり泣きながら戦ってきた日々がありました。
    長い戦いだったけど…今では嘘のように、夜が明けました。

    大丈夫、きっと大丈夫ですよ

  3. アロマねこ | URL | -

    けんぼうさんへ

    ありがとうございます☆

    私も誰かを支えているのかなあ?
    必要とされていることって、ものすごく大事な事ですよね。

  4. アロマねこ | URL | -

    猫村さんへ

    ありがとうございます☆

    猫村さんも、きっと大きな山や谷を越えてこられたんですよね。

    私は自分から分厚い扉を閉めてしまうことが多いので、人から見たら何を勝手にへこんでるのかって思うかも。
    昔から何度も見る同じ夢を占ってみたら、やっぱりそんな指摘を受けました(笑。


  5. 猫村 | URL | pV44ABmc

    続投すみません(´-∀-`;)

    私もよく心の扉を閉めますわ|*´A`)ノ

    何重にも何重にも閉めて鍵もかけて…で、気が済んだらそ〜っと出てくる(笑)これが私って、マイペースって考えて好き勝手しています。ヽ(*´ω`)

    余談ですが、うちにも三歳のゆいちゃんが居まして、八月に妹が産まれましたヾ(*´∀`*)ノ四か月に入ってから姉妹で遊ぶようになり少し余裕が出てきましたが夫婦共に母親がいませんので、ゆいちゃんのお話は微笑ましく、息子さん夫婦の話は羨ましく読ませて頂いてます。(お父様の話が大好きです。笑)アロマねこさんは家族の支えになってるじゃないですか。支えて支えられて…素敵です。

    前に1人で暮らしたい!というのは愚かな考えでしたと書かれていましたが…無理やり1人暮らしにしたのではなく、そう考えてたらその時期が来た、そして時々出てくる息子さん達のお話を読んでいると愚かな考えと言うより〝ひとつの考え〟だった。と私は思います。インテリアブログとして今のインテリアの勉強にもなっていますが、いつか子供達が巣立ったらこうなりたいとかインテリアブログとしてリスペクトしている部分と、子供達が巣立った後、家族を連れて訪ねて来てくれるかしらとか、父親とアロマねこさんみたいな親子関係をうちも築けるかしらとか、憧れを通り越して夢でもあります。ヾ( ^ω^)ノ

    では、長々と失礼しました|*´A`)

  6. アロマねこ | URL | -

    猫村さんへ

    続投ありがとうございます☆

    レスが遅くなってごめんなさい。
    コメントとても嬉しかったです。

    私自身よりも、私のことを的確に理解してご指摘くださっているので、びっくりしました。
    本当に、猫村さんの言われるとおりですね。
    あまりにもそのとおりだと思ったので、何も言えない(笑。

    人は、ひとりでは生きていけない。
    何度もそう思う私ですが、それでも他人と(いやたとえ家族とでも)一緒に過ごすのはとても神経を使って疲れてしまう自分がいて、やっぱりこのひとりの暮らしがいちばん私には合っているのだと言い聞かせる。
    でも、猫村さんのおっしゃるように、息子夫婦たちが来てくれたり何かと声をかけてくれたりするのは本当に幸せでありがたいことだと思っています。

    猫村さんもお子さんたちが将来家庭を持たれたら、同じようにお母さんを訪ねてくれるようになりますよ。
    その時にいろいろ感じることはたぶんたくさんあると思いますが、それはまたそのお子さんたちが同じ立場になった時、同じように繰り返されていくことでしょう。

    私もそんなふうに思うことで、今は心の平穏を保っています。

    どうぞまた懲りずにいらしてくださいね。

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